しろうさぎのかぜ
しろうさぎのひとりごと年間を通して見ると、
やはり春の体験者が多いようです。
先日、子どもの朗読体験教室を致しましたが、
これが結構楽しのです。
ただ上達が早くて・・・。
教えることがすぐになくなりそうです。

でもやっぱり子どもの声はいいですね。
ちょっと恥ずかしそうだったり、
一生懸命だったり
大人びていたり・・・
どれも何というか・・・

心の栄養になります。

聴く人にそんなふうに思ってもらえるよう

私も心がけたいものです。

HOME ミニ講演&朗読 お知らせ 朗読教室 主な朗読作品 商品紹介 ブログ





<< 9/15のイラスト | main | 9/26風のメロディinかたたや >>

風のメロディ100回を終えて


9月15日、風のメロディ100回記念コンサートを

無事開催しました。

1部最初、

虔十公園林のリレー朗読は

発表デビューの方ががほとんどで

リハでは不安が残こりました

本番ではスムーズに進んでいき

ほほえましく思いました。

次に

ダンディラビッツ

二人の欠席を二人の男装女性がカバー。

当日の練習だけで

きれいに穴埋めができました

チームワークの良さが

楽しいステージとなりました。

1部最後

羅生門は、上級クラスの貫禄が

客席を魅了しました。

聴きごたえのある重厚感あふれるステージでした。

二部の最初には

「その笛の音をきいたとき」の詩の朗読

この詩は私が書いた詩でしたが

自分で読むよりは

はるかに素晴らしく聴こえて・・・

うれしかったです。

そして

ゲストにお迎えしたマークさんの笛の音は

やはり皆さんに絶賛していただきました。

また、

鹿児島から駆け付けて下さった

浜本麗歌さんの朗読も素晴らしく

生徒達にも良い刺激になったようです。

お二人には心より感謝いたします。

ありがとうございました。

最後になりましたが

100回ということで

たくさんのお花など頂戴しました

本当に

ありがとうございました!

さらに回を重ねていけることを願い

頑張っていきます!

 

 



| 178shirousagi | 風のメロディ〜♪ | 2018.09.28 Friday 02:09 | ↑TOP